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1000万ドルの夜景に新シンボル=タワー改修、LED7000個−神戸(時事通信)

 「1000万ドルの夜景」とも呼ばれる神戸港のイルミネーション。そのシンボル「神戸ポートタワー」(高さ108メートル)で約7000個のLED照明を使ったライトアップが26日夜、披露された。タワーの改修は1992年以来。
 タワーを管理している神戸港振興協会によると、ポートタワーは開港90周年の記念事業として63年に建立された。従来はタワーを下から照らすライトアップだったが、今後はLED照明でさまざまな色やデザインを浮かび上がらせることができ、イベントや季節に応じ使い分けるという。
 この日はハート型など約40種類の光のパターンを2分おきに実演した。 

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倉庫から米3660キロ盗む=容疑の無職男を逮捕−岡山県警(時事通信)

 岡山県勝央町の倉庫から米3660キロを盗んだとして、県警美作署などは19日、窃盗などの疑いで、同県津山市三浦、無職前田正一容疑者(26)を逮捕した。
 同署によると、前田容疑者は容疑を認め、「遊ぶ金が欲しかった。ほかにも1、2件やった」と供述。津山市内でも1件、同様の被害が確認されており関連を調べる
 逮捕容疑は先月5日未明、農業を営む男性(55)が所有する勝央町の農業倉庫に侵入し、倉庫内にあったフォークリフトを運転して、1袋30キロ入りの玄米122袋(91万5000円相当)などを盗んだ疑い。 

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田辺三菱の子会社、治験データ改竄 厚労省 トカゲのしっぽ切り許さず(産経新聞)

 子会社が現場となった不祥事だったが、厚生労働省は親会社の田辺三菱製薬へも業務停止処分を出した。

 厳しい措置を決断する背景となったのが、薬害エイズ事件を契機に、製薬会社の不祥事を厳しく処分することを盛り込んだ平成14年の薬事法改正だ。総括製造販売責任者は子会社で起きた不祥事についても責任を取ることになった。

 厚労省幹部は「承認制度の根幹にかかわる問題で、責任は重大。田辺三菱もその状況を放置しており、トカゲのしっぽ切りは許さない」と強調した。

 また「ミドリ十字時代に設立した会社で、幹部もほとんどが同社のOB。旧ミドリ十字をそのまま受け継いでしまった」とバイファの体質を嘆いた。

 厳しい処分に、業界関係者の中からは「これまで子会社の不始末で親会社が業務停止になるなんて考えられなかった」との声も出ている。

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<凍結卵巣>移植治療を国内で初めて開始 順天堂大(毎日新聞)

 順天堂大は16日、がんの放射線治療や抗がん剤の副作用で不妊になる前に卵巣を摘出、凍結保存し、治療後に移植する治療を始めると発表した。乳がんや子宮頸(けい)がんなど15〜44歳の10万人以上の患者が想定されるという。これまで凍結卵巣の移植は研究段階で、一般患者が治療を受けられるようになるのは国内初としている。

 学内の倫理委員会が12日、承認した。対象は、閉経前で卵巣機能に異常のない女性で、病気の種類を問わない。保護者が同意すれば未成年も受けられる。患者の自己負担は約70万円という。

 卵巣細胞を生存させたまま凍結することは技術的に難しく、治療法として確立していなかった。今回、07年に凍結技術を開発した加藤レディスクリニック東京新宿区)と協力し可能になった。

 治療前に2つある卵巣のうち1つを摘出、表面付近の組織を取り出し、液体窒素などで急速冷凍。がん治療後にもう一つの卵巣に移植する。同クリニックによると、米国では今年3月までに、この技術を使い姉妹間などで2例の卵巣組織移植が行われ、いずれも卵巣機能が回復したという。

 医学部の菊地盤(いわほ)准教授は「がん克服後に子供を持つという希望を持って治療に臨んでほしい」と話す。【斎藤広子】

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<児童虐待>施設の保育士や指導員 大阪 (毎日新聞)

 大阪府は7日、府内の児童養護施設と障害児施設で、保育士や指導員が入所児童の体を触ったり、頭をたたくなど計2件の虐待行為があったと発表した。

 府によると、今年1〜2月、府内の児童養護施設で、男性保育士(当時23歳)が女児2人に対し、3回ずつ下半身などを触る性的虐待を行った。施設は社会福祉法人運営し、保護者から虐待を受けたり、経済的な理由から家庭での養育が困難な子どもが生活。女児が別の職員に相談して発覚した。男性保育士が事実関係を認めたため、施設側は2月20日付で懲戒解雇した。

 また、府内の知的障害児施設では、児童指導員や保育士計13人が、入所する児童計21人に対し、けんかの仲裁時やパニック時に頭をたたいたり、羽交い締めにするなどした。施設には児童ら約50人が入所し、職員約30人が勤務。虐待をした職員らは「そういう手法が当たり前だと思っていた」などと話しているという。注意する職員もいなかったといい、府は日常的に虐待が行われていたとみて調べている。【佐藤慶、田辺一城】

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「ハイテク犯罪対策最先端担え」=人員増強、取締班設置−警視庁(時事通信)

 情報通信技術の発展に伴い、ハイテク犯罪が悪質、巧妙化しているとして、警視庁は1日、ハイテク犯罪対策総合センターの人員を増強し、新たに「高度情報技術犯罪取締班」を設置した。
 同センターによると、同班は女性2人を含む27人体制で発足。民間企業で研修を積むなどした捜査員を各警察署などから集め、特に高度な技術を必要とする事件の捜査に当たる。
 これまでは約40人の捜査員で、不正アクセス禁止法違反事件などを手掛けてきた。しかし、近年は無線LANなど匿名性の高い技術が犯罪に利用されるほか、大手企業のホームページが改ざんされて閲覧者のパソコンがコンピューターウイルスに感染する被害が相次ぐなど手口の多様化も進み、新たな捜査手法の構築が必要になったという。 

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サントリー音楽賞 09年度は指揮者の大野和士さんに(毎日新聞)

 日本の音楽界の発展に寄与した音楽家・団体を表彰する第41回(2009年度)サントリー音楽賞(サントリー芸術財団設定)に、指揮者の大野和士さん(50)が選ばれ、31日発表された。仏・リヨン歌劇場管弦楽団と昨年11月に来日公演を行った成果などが評価された。大野さんは東京都生まれ。東京芸術大卒。2008年からリヨン歌劇場首席指揮者。また、意欲的な演奏会を表彰する第9回佐治敬三賞(同)には、昨年12月に東京オペラシティ・リサイタルホールで行われた「クロノイ・プロトイ第5回作品展〜弦楽四重奏の可能性」が選ばれた。

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